2008年06月27日

ラトビア事情

とにかく語学は継続学習が第一。
まずは、ラトビア事情から学びましょう。

鉄道に関しては、日本の旧国鉄のような状態であり、明らかに現状と合わないロシア方面の鉄道に対して重点的に組んでいるダイヤが多い。乗継が無いと全く他のバルトの国の各首都に行けない状態が続いているので、殆どバスに人が流れている為赤字の状態が続いている。一応、ヘルシンキからバルト3国の各首都を縦断してワルシャワに至る高速鉄道の計画はある。

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また、各交通機関に言えることだが未だに全ての交通機関の出入口の敷居が高く、年配者や身体障害者に対して乗り辛い設計になっている。

通信・電話

インターネットに関しては、バルトの国々の中で一番インフラが整っている第一、24時間インターネットが出来る場所はリーガを除いてバルトの国には殆ど無く、 リーガの旧市街にネットカフェが固まっている。


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posted by trachymene at 16:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする